在宅医療部

日本内科学会総会で篠田医師が在宅緩和ケアの取り組みについてポスター発表しました

4/16 日本内科学会総会で、当院の篠田裕美医師が在宅医療におけるがん緩和ケアを、医療、ケア、生活、意志決定支援などの視点から包括的計画的にマネジメントするための取り組みについてポスター発表いたしました。

“訪問診療における『在宅緩和ケアサポートパス』の有用性の検討”
医療法人社団プラタナス 桜新町アーバンクリニック在宅医療部
○篠田裕美,林瞳,森寿江,杉谷真季,五味一英,遠矢純一郎

拡大版はこちら→訪問診療における『在宅緩和ケアサポートパス』の有用性の検討
日本内科学会2016QR

 

 

 

 

 

 

 

取り組みの詳細はこちらをご覧ください。
クリニックの取組み > 在宅緩和ケアサポートパス


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