毎日新聞に認知症初期集中支援の取り組みが掲載されました。
以下の画面をクリックして、是非ご覧ください!
「在宅医療部」カテゴリーアーカイブ
富塚先生の送別会
日頃の感謝を込めて院長が女性スタッフ方にホワイトデーのプレゼントを贈りました。
第16回 日本在宅医学会大会で17演題発表しました。
3月1日(土)・2日(日)に浜松で開催された第16回 日本在宅医学会大会で当法人グループ全体合わせて17演題を発表しました。
医師、看護師、薬剤師、作業療法士、事務スタッフなど様々な職種が、シンポジウム、パネルディスカッション、優秀演題、口演、ポスター発表など様々な演題形式で発表をおこないました!
来年は17演題を上回る演題発表をしたいと思います。
氏名 発表演題
遠矢Dr 認知症初期集中支援を経験して―地域の多職種専門チームによる新たな認知症ケア―
西田Dr 癌末期患者の在宅診療開始時期についての検討
市川Dr 救急搬送された癌末期13症例から学んだこと
袴田Dr 膝関節注射にてADL改善が認められた在宅診療症例についての考察
篠田Dr 在宅緩和ケアにおける有床診療所の有用性について
遠藤Dr 病院救急部と在宅療養支援診療所の円滑な連携に向けて
片山Ns 認知症初期集中支援サービスモデル事業実践中途報告
尾山Ns 延命治療中止を決断した家族への意思決定支援と看護
市野Ns 認知症の独居患者を在宅で看取った一例
大須賀Ph 訪問診療クリニックにおける院内薬剤師往診同行の役割と実際
村島Ot 認知症初期集中支援チームに作業療法士の役割
事務長 診療現場と事務をつなぐ情報共有シート「コスト表」のご紹介
事務長 認知症高齢者にかかる医療・介護費用と「認知症初期集中支援チーム」の経済効果
事務長 地域の在宅医療を支える有床診療所の役割と要件~当院の入院実績の分析から~
スタッフ ICTによる地域医療連携支援システムを広めるための改善策
スタッフ 「地域包括ケアシステム」構築の議論を促進させる現状分析と将来予測について
スタッフ 在宅療養支援診療所における「24時間対応」の負担軽減策と今後の課題
「作業療法士の役割」という演題で村島さんが院内発表しました。
「作業療法士の役割」という演題で村島さんが院内発表しました。
詳細は以下の動画をご覧ください。
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公明党衆院議員の方々がICTを利用した訪問診療見学のために来訪しました。
当院事務スタッフが診療報酬勉強会を開催しました。
事務スタッフが診療報酬勉強会を開催しました。
当院で使用しているコスト表の話も出てきます。
是非以下スライドをご覧ください。
日本在宅医学会で『診療現場と事務をつなぐ情報共有シート「コスト表」のご紹介』 という演題で発表を行いました
第16回日本在宅医学会大会が浜松で開催され、当院の村上が演題発表しました。
演題内容を以下に添付しますので、是非ご覧下さい。
『診療現場と事務をつなぐ情報共有シート「コスト表」のご紹介』 村上典由
※「コスト表」はこちらからダウンロード可能です。
コスト表
『「コスト表」記入の際の注意点』[動画]
日本在宅医学会発表のための予行演習
WEDGE Infinity 「認知症初期集中支援チーム」訪問スタイルで可能な限り早期から関わる
ウェブ雑誌である「WEDGE Infinity」に当院の認知症初期集中支援の記事が掲載されましたので、
以下URLからご覧ください。
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3405?page=1





















