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桜新町のかかりつけ外来:内科・婦人科|桜新町アーバンクリニック

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医療法人社団プラタナス 桜新町アーバンクリニック

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診療科目


内科


担当医:田中啓広、富塚太郎、細田亮、内山直樹、澤井潤


内科は調子を崩した際にまず最初に受診する診療科です。
病気や外傷等を的確に判断し、専門治療が必要な症状に関しては適切な治療が受けられるように専門医へと紹介をする、ファミリードクターとして皆様の普段の健康を守る上で大事な責務を担う診療科の一つでもあります。
近年、様々な病気の発見と共にその解決法となる治療法も細分化され、診療科も多角化しています。
単に内科と言っても、消化器内科を始めとして、呼吸器内科、循環器内科、神経内科、心療内科、血液内科等様々な科目に細分化される一方で、体全身をバランスよく診る事ができる総合診療=ファミリードクターの重要性も再認識されてきています。
「いつでも相談できる、自分の事を良く知ってくれている近くのお医者さん」
そんなお医者さんを目指しています。
「なんとなく調子が悪い・・・」、「子供が急に発熱した!」、「高齢の親の介護について相談したい・・・」などどんな事でも構いません。まずはご相談ください。


皮膚科


担当医:田中啓広、富塚太郎、細田亮、内山直樹、澤井潤


皮膚科とは、皮膚の疾患を治療する診療科となります。
顔や手足の皮膚はもちろんですが、口内や鼻腔など肉眼で見える箇所について 皮膚科で診療が可能です。また、爪や髪の毛に関する疾患も皮膚科の領域となります。
一般的に皮膚は人間の表面全体を包んでいる袋のようなものと言われています。
しかし皮膚は単なる臓器の入れ物というだけではなく、内部の臓器の変化が皮膚の変化として現れることも多く、皮膚は大切な健康のバロメーターとなっています。
皮膚の健康は内臓の健康、内臓の健康は皮膚の健康ですので、いつもと違うな・・・程度でも構いません。
何かの症状や不快感等ありましたら気軽にご相談ください。


小児科


担当医:田中啓広、富塚太郎、細田亮、内山直樹、澤井潤


「小児科」とは、中学卒業までのお子さんを総合的に診る科で、大きな外傷以外の全ての疾患を診察します。
小児喘息やアトピー、発疹等についても15歳未満のお子さんでしたらまずは小児科を受診してください。子供の場合発疹などの皮膚の病気は川崎病は溶連菌感染症等全身的な病気の一つの症状として現れる事も多くあります。
一方で、小児科の大事な役目として上記の様な疾患を治療するだけではなく、病気にならないように予防して、積極的に健康管理を行います。
また、小児科が他の診療科と異なる大きな特徴は、対象となる小児が絶えず発育、成長しているということです。
さらには、その発育、成長の割合が時期によって大きく異なることでもあります。
たとえば小児科のなかでは、大まかに区分して、(1)新生児期(0~1か月)、(2)乳児期(1か月~12か月)、(3)幼児期(1~6歳)、 (4)学童期(6~12歳)、(5)思春期(12~17歳)としていますが、これらのそれぞれの時期で発育、成長の度合いが異なり、生理、代謝もそれぞれ特徴があるので、疾患の予防、治療には各時期ごとに発育度や生理の特徴をよく考慮して診療するように心がけています。

子供の具合が悪い・・・と思ったらまず小児科にご気軽にご相談ください。


婦人科


健康を守る主役は皆様ご自身です。
まずはご自分の体調に関心を持っていただき、身体からのメッセージに時々耳をかたむけましょう。
私たちは専門家の立場から、皆様の健康を守るお手伝いをさせていただきたいと思っております。
女性は男性と違って、思春期以降は毎月の周期的な体調の変化があり、また長期的な変化としては閉経を境に大きくホルモン状態が変わります。
そのため女性の健康の問題には、それぞれのライフステージに応じた特徴があります。
体調に気になる変化があった時は早期に相談・早期に解決しましょう。
また、特に変わったことがなくても定期的に健診をうけ身体のメンテナンスをすることも大切です。
婦人科は敷居の高い科であるとよくいわれます。確かに内診などの婦人科の診察に抵抗を感じるお気持ちも十分理解できます。勇気を出して受診していただいた方に対して、診察はなるべく心身の苦痛が少ないよう心がけて行っております。
どのようなことでも、それぞれの方の問題を考え、苦痛や悩みを解決するお手伝いをさせていただきたいと思いますので、お気軽にご相談ください。

※世田谷区の子宮がん検診も行っております。

※妊婦検診や高度な不妊治療はおこなっておりません。

※婦人科は「予約制」となっております。
事前に連絡なく、予約時間を10分以上遅れた場合、キャンセルとなってしまう場合もございます。
交通事情等で遅れる場合は、必ずご連絡下さるようお願いいたします。



心療内科


担当医:野澤詠子


楽しめない、気力がない、眠れない、不安がある、緊張する、以前はできていたことが難しい、仕事や家事が手につかない...
人は気分の波や調子の良い悪いがあっても普通ですが、上に挙げたようなことが長く続く場合には精神的な不調をきたしていると考えられます。
気分の変化ではなく、めまいや頭痛、胃腸症状といった身体症状として不調が出現している方もいます。また上記のような状態でも、自分の努力の問題だと抱え込んでいる方もいらっしゃいますが、一緒に状況を確認するためにも面談にお越しください。
会社でのストレス、家庭での役割、自己実現など、今の私たちに課せられているものは大変多いと感じています。さまざまなライフイベントを乗り切っていくにあたり、相談役として当クリニックを選んでいただければと思います。
お話を伺ったうえで、必要と思う場合にのみお薬を処方します。
当院での医師のカウンセリングのほか、臨床心理士のご紹介もしております。
また、うつ病(特に季節性)に効果があるといわれる光線療法もご用意しています。入院設備はありませんので、入院が必要な場合には他施設へのご紹介を致します。
内科、婦人科といった科とも連携して症状を考えていけることも当クリニックの利点です。
不安神経症、パニック障害、うつ病、不眠、自律神経失調症、心身症、対人緊張、職場での悩み、家庭での悩みなど、まずはご相談ください。


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